「Uber Eatsは稼げない」は本当?

「時間や場所に縛られない自由な働き方」として話題になっているUber Eats(ウーバーイーツ)。この記事を読んでいるあなたも、「好きな時間と場所で稼ぐ」という夢のようなワークスタイルそのものなUber Eatsに興味をもった一人なんじゃないでしょうか?

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

(最近では、上の写真のような女の子の配達パートナーも見かけるようになりました。)

このあごながおじさん自身、仕事の合間にUber Eats配達パートナーとして自転車に乗り、いろんな街を駆け巡りながら、冒険感覚でお小遣いを稼いでいます。

その一方で、ネット上では「Uber Eatsは稼げない」という記事もあるようです。いったい、Uber eatsは稼げるのか、それとも稼げないのか。

今宵、このあごながおじさんがUber Eatsのすべてを明かしていきましょう!!

結論:Uber Eatsはふつうのバイトより稼ぎやすい!

「Uber Eatsは稼げない」なんて言ってる人たちは、配達に慣れて本格的に稼げるようになる前に辞めてしまった人ばかりなんじゃないでしょうか?

たしかに、配達1日目か2日目ぐらいまでは、配達のやり方等に慣れなくてテンパってしまいがちなので、大して稼げないことが多いです。時給換算にすると1000円にも満たず、「これならマックでバイトしたほうがよっぽどマシなんじゃないの・・・?」という気持ちにもなるでしょう。

ですがしかし、、

ここで「やっぱりUber Eatsは稼げないんだ」と見切ってしまう人は非常にもったいないです。

なぜなら、本格化に稼げるようになるのは主に3日目以降だからです。

この3回目の配達以降から、時給換算でアルバイトの稼ぎに匹敵する稼ぎを得られるようになります。東京や大阪都心のようにオーダーの多い場所であれば時給換算で1200〜1500円ぐらいの稼ぎが得られることも珍しくありません。

(あごながおじさんはいつも東京で配達していますが、時給換算1500〜2000相当の収入を稼いでいます。)

(ちなみにあごながおじさんは自転車で配達してますが、バイクで配達するならもっと稼げるかもしれません。)

時給の高さ以外にもある!Uber Eatsが稼ぎやすい理由

Uber Eatsが普通のバイトより稼ぎやすくなっているもう一つの要因は、「自分に有利な時間と場所を選べる」ことです。これは他のバイトにはみられない圧倒的な強みです。

Uber Eatsは、仕事するにあたって事前にシフトを提出する必要がありません。スマホで配達パートナー専用アプリを起動させれば、その瞬間から「仕事開始!」なのです

(逆に、仕事を終えたい時はアプリでオフするだけです。なので、「なんだか今日は体調悪いけど、終業時間まではがんばらなきゃ…」などと我慢をする必要が一切ないのです)

時間だけでなく場所も自由というのは、Uber Eats適用エリアであればどの場所でアプリをスタートさせても大丈夫だということです。わざわざ、特定の仕事場まで移動していく必要がないのです。

Uber Eatsは現在、東京・横浜・川崎・埼玉・千葉・大阪・京都・神戸・名古屋・福岡など全国の大都市でサービスを展開しています。なので、あなたが上のエリアの中にいるなら、どこにいようとアプリ起動させれば即仕事スタートです。

大学生なら「講義終わったから今から配達始めようかなあ」、サラリーマンなら「会社終わったから今から配達始めようかなあー」というノリで仕事をスタートできるのです。

また、終わる時間も自由なので、ほんの1〜2時間のスキマ時間だけ働くということも全然可能なのです。

この時間的自由さのアドバンテージをフル活用することで、稼ぎを最大化することができるのです。

大学や仕事が終わった後の時間(UBER Eatsの営業時間は9:00〜24:00なので夜も働けます)、休日のヒマな時間、用事と用事の間のスキマ時間など、空いてる時間はいつでも働ける。これこそ、Uber Eatsが普通のバイトより圧倒的に稼ぎやすいヒミツだと思います。

また、働く場所を選ばないということは、好きな場所を旅しながら稼ぐようなワークスタイルも可能だということです。

すでにご紹介したように、Uber Eatsのサービスは現在、首都圏以西の全国の大都市に展開しています。たとえば東京で登録手続きした人も、「来週は関西に行く用事があるから、ついでにUber Eatsで大阪とか京都をサイクリングしながら稼ごうかなー」なんてことも可能なのです

(ちなみいまのあごながおじさんの夢は、「京都の街並みの中でアプリ起動して、寺社仏閣を眺めながら稼ぐこと」です。あと、故郷の福岡でもいつかやってみたいなと思います。)

Uber Eatsは、「稼ぎながら旅する」という、ふつうの人が体験できないような優雅なライフスタイルを可能にするのです。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

ここまで、「Uber Eatsがふつうのバイトよりもダンゼン稼ぎやすい」理由を説明してきました。

「Uber Eatsは稼げない」なんていう人は、1〜2回しか配達したことがないか、配達パートナーのライバルを増やしたくなくて嘘を言ってるに違いない、と思っています。

「Uber Eatsは稼げない」という声を真に受けて、せっかく興味を持ったのに登録しない人は本当に惜しいなあと思います。

実際はとっても稼ぎやすいし、これまで説明したように「冒険感覚でお小遣いを稼げる」という破格のメリットもあります。もはや、「早く始めない人は損してる」とすら言えます。

実際、あごながおじさんの周りには「Uber Eatsに興味をもったことがあるけど、本当に稼げるか分からないから登録しなかったなー」っていう人がけっこういます。

そしてそんな人たちは、あごながおじさんが楽しそうに稼いでるのを見て「やっぱりあの時始めとけばよかったなー」と漏らします。(これ、本当によく言われます)

 

あなたも後で後悔することのないよう、できるだけ早いうちにUber Eatsに登録して、「Uber Eatsの旅」をスタートさせて見てはいかがでしょうか?

下のリンクから登録ページに行くと、いますぐ登録を完了できます。ぜひご利用ください。

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

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